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アルバリンクの土地買取の評判と口コミ【農地・市街化調整区域も対応】

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アルバリンク,土地買取

アルバリンクの土地買取は、東証グロース上場の株式会社AlbaLink(アルバリンク)が行う不動産買取のサービスで、年間の問い合わせ数が6,700件を超えるトップクラスの人気のサービスです。

相続したものの使い道のない空き地や、買い手がつかない田舎の土地、市街化調整区域の土地や農地など、仲介では売れにくい土地でも、アルバリンクに直接買い取ってもらう”買取”の方法なら売却できる可能性があります。

2026年10月現在で全国に27支店を展開しており、北海道から九州まで全国の土地に対応しています。

私の実家は私道持分なしでしたが、買取での売却に成功しました

売れない土地の相談先としておすすめの”アルバリンクの土地買取”について、土地全般・市街化調整区域・農地の種類別にご紹介します。

アルバリンク,土地買取,公式ページ

アルバリンクの査定は土地や空き家の価格をメールで知らせてもらえるため

・概算価格がわかるまで最短12時間
・年間26,000人が利用!
・上場企業で信頼度◎

関連記事:
どんな土地でも買取するおすすめ不動産業者5選!古家付き・相続対応

アルバリンクのそのほかの不動産買取は
訳あり物件買取プロの評判・口コミ【メール査定・最短3日で買取】

アルバリンクの土地買取とは

相続した田舎の土地が、地元の不動産店では売れないと言われてしまった。市街化調整区域で一部は畑のままなのだけれど、アルバリンクなら買い取ってもらえるのだろうか。実際に利用した人の評判も知りたい

お答え

アルバリンクの土地買取は、問題があって通常では売れない土地を、不動産会社であるアルバリンクが直接買い取るサービスです。

買取の対象は空き地・住宅地・更地といった一般的な土地だけでなく、旗竿地や不整形地、市街化調整区域の土地、農地まで幅広く、地理的にも全国の土地が対象です。

買い取れる理由は、買い取った土地を自社で活用・再販するノウハウがあり、農地転用や都市計画法の規制があるエリアでも多数の実績があるためです。

運営元のアルバリンクは2026年10月現在で全国27支店のネットワークを持ち、東証グロース市場にも上場している、口コミの評判もよい信頼できる会社です。

答えの理由

私の実家は地元の不動産店では断られた物件でしたが、業者買取で売却した経験があります。

実家は、空き家率18%の町にある私道持分なしの旗竿地で、相続人が音信不通で相続登記ができず、亡くなった人の名義のままの売却でした。

土地の条件としては特に問題が多い部類であったわけですが、それでも売却代金を受け取ることができました。

これだけの土地でも買い取ってもらえていますので、売れない土地も売却できる可能性は十分にあります。

売却できて本当に安心しました。条件の悪い土地でもあきらめずに査定を依頼してみてください

土地の査定を依頼する

全国対応・完全無料

この記事では、通常では売れない土地を、アルバリンクの買取で売る方法をお伝えしていきます。

この記事でわかること

・アルバリンクで買い取ってもらえる土地の種類

・土地全般・市街化調整区域・農地それぞれの買取の内容

・運営会社のアルバリンクが安心な理由と利用者の口コミ

アルバリンクで買取できる土地

そもそもどのような土地が、アルバリンクの買取の対象となるのでしょうか。

買取の対象になるのは、例えば下のような土地です。

こんな土地をお持ちの方におすすめ

  • 相続した空き地・更地・古家付きの土地
  • 接道していない・間口が狭い土地(袋地・旗竿地)
  • 不整形地・変形地・傾斜地
  • 建物が建てにくい用途地域や市街化調整区域の土地
  • 農地で転用が進まず買い手が見つからないもの
  • 周囲に山林・空き地が広がる立地の悪いエリアの土地
  • 共有名義・相続未登記のまま放置されている土地
私の実家はこのうちの旗竿地と相続未登記の土地にあたります

他社に断られた条件の難しい土地でも、幅広く相談ができます。「どこに相談しても断られた」という土地でも、まずは一度問い合わせてみる価値があります。

アルバリンクの土地買取の特徴

土地の買取をする会社は他にもあるわけですが、アルバリンクには他にはない特徴があります。

  1. 売れにくい土地の買取の専門会社
  2. 測量・農地転用の手続きと費用はアルバリンクが対応
  3. 直接買取でスピーディーに着金
  4. 残置物があっても現況のまま相談できる
  5. 上場企業・全国27支店で全国対応

アルバリンクの土地買取の特徴についてみていきましょう。

売れにくい土地を専門に買い取る

アルバリンクは、空き家や事故物件・再建築不可物件など、売りにくい訳あり物件の買取で知られる不動産買取業者です。

土地についても、日本全国の買い手がつきにくい土地を専門的に買い取っており、農地や市街化調整区域であっても相談ができるのが大きなメリットです。

年間の問い合わせ件数は6,700件を超え、累計の相談件数は50,000件以上(2026年1月時点)の実績があります。

測量や転用の手続き・費用を負担

土地の売却では、境界の確定や測量、農地であれば農地転用の申請など、売主にとって手間と費用のかかる作業が少なくありません。

アルバリンクなら、測量や農地転用の申請など、売却に必要な手続き・費用はすべてアルバリンクが行う前提で買い取ります。

境界未確定・測量未実施の土地でも相談でき、相続登記前の段階でも、必要書類や遺産分割協議の進め方についてサポートが受けられます。

直接買取でスピーディーに着金

仲介を介さず売主から直接買い取るため、買主を探す期間がいりません。契約から平均約1ヶ月半での着金が可能で、「早く現金化したい」というニーズに応えやすい体制を整えています。

また、仲介で売却する場合は成約時に仲介手数料がかかりますが、買取は不動産会社が直接買主になるため、基本的に仲介手数料はかかりません。

残置物があっても対応可能

敷地内に不用品・ゴミ・資材などが残っていても、査定・相談を受け付けています。

片付けは買取後に提携業者が対応するため、売主側の手間がかかりません。草木が伸びて荒れてしまった土地でも、現況のまま相談できます。

買い取り資金が潤沢

アルバリンク社は自社のページで

買取資金は豊富に用意してあるので、最大4億円までスピーディーに買取対応が出来ます。
出典:訳あり物件買取プロ査定ページ

と資金についても公開しています。

買取はお金を出すのが不動産会社ですので、資金の少ないところだと買い渋られたり買い叩かれる可能性もないとはいえません。

アルバリンクなら、小さな土地から面積の広い土地まで十分に対応できます。

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空き地・農地もOK!

ここからは、土地の種類別にアルバリンクの買取の内容をお伝えします。

土地(空き地・住宅地・更地)の買取

土地買取,空き地,更地

「田舎にある親の実家の土地を相続した。それなりに売れるだろうと思っていたら、なかなか買い手が見つからない」

そんな悩みを抱えている方は、実はたくさんいます。過疎化や人口減少が進む地域では、価格を下げても問い合わせすら来ないというケースも珍しくありません。

田舎に限った話でもなく、首都圏や東京都内の住宅地でも、空き家や土地が売れずに困っている所有者は多くいます。

売れない土地を持ち続けていても、毎年の固定資産税がかかり続け、草刈りや管理の手間も発生します。売却して現金化するのが、もっとも現実的な解決策です。

買取する土地の種類

  1. 空き地・更地・古家付きの土地
  2. 接道していない・間口が狭い土地(袋地・旗竿地)
  3. 不整形地・変形地・傾斜地
  4. 周囲に山林・空き地が広がる立地の悪いエリアの土地
  5. 共有名義・相続未登記のまま放置されている土地

住宅地の中の空き地や更地はもちろん、形や道路に問題があって一般の買主には売りにくい土地も買取の対象です。

家に入る道路がなかったり、持分なし私道などの道路の問題は、所有者が自分では解決しようのないものですが、これも専門の買取業者になら相談できます。

実家は持分なし私道で旗竿地の形状でしたので、持分取得を含めて買取してもらいました。

古家付きの土地もそのまま売れる

古い家が建ったままの土地でも、売主が解体して更地にしてから売り出す必要はありません。

荷物が残っている家や、老朽化が進んだ家が建っている土地でも、現況のまま相談できます。解体費用をかける前に、まずは査定を受けてみましょう。

地元の不動産会社に相談済みで動きがない場合は、全国対応の不動産買取業者への査定を試してみてください。

土地を査定

市街化調整区域の買取

市街化調整区域とは、都市計画法で「市街化を抑制すべき区域」と定められたエリアのことです。

原則として新しく建物を建てることが制限されており、家を建てたり建て替えたりするには許可が必要になります。

市街化調整区域の土地が売れにくい理由

  • 建築や建て替えに制限があり、買主の使い道が限られる
  • 住宅ローンが利用しにくく、一般の買主がつきにくい
  • 地目が農地の場合は、農地法の許可も必要になる

このような理由から、市街化調整区域の土地は地元の不動産店に仲介を断られることも多く、「売りたくても売れない土地」の代表的なものとなっています。

アルバリンクなら市街化調整区域も相談できる

アルバリンクでは、農地転用や都市計画法の規制があるエリアでも多数の実績があり、市街化調整区域の土地の相談を受け付けています。

「他社で断られてしまった」「相続後しばらく放置して荒れた土地を売りたい」、そのような場合でも現況のままでの相談が可能です。

売却に必要な測量や許可申請などの手続きは、アルバリンクが行う前提で買い取るため、売主が自分で役所に通って調べる必要はありません。

ただし、市街化調整区域のすべての土地が買い取れるわけではなく、転用や活用の見通しが立たない土地は買取が難しいケースもあります。

市街化調整区域の場合でも他の不動産と同じく、買い取ってもらえるのか、価格がどのくらいになるのかを知ってから検討を始めるのがいいでしょう。

市街化調整区域を査定

農地の買取

相続した田舎の農地、農地付きの空き家、長年使われていない耕作放棄地、農業を引き継ぐ人もなく固定資産税だけ払い続けている土地――そんな農地の売却先としても、アルバリンクは候補になります。

アルバリンクは農地を宅地に転用・再販するノウハウを持っているため、宅地転用が見込める農地であれば積極的に買い取っています。

ただし、農地の売買には農地法による規制があり、農業委員会の許可が必要です。そのため、どんな農地でも無条件に買い取れるわけではありません。

買取できる農地の種類

アルバリンクに農地の買取を依頼できる目安は、大きく次の2つです。

① 市街化区域内の農地

市街化区域内にある農地は、農業委員会への届出だけで転用できるため、手続きの難易度が比較的低く、買取の対象になりやすいです。

② 市街化調整区域・白地地域でも転用見込みがある農地

市街化調整区域内の農地は転用の許可が必要ですが、転用の見込みがある農地であれば相談を受け付けています。

買取が難しいケース

アルバリンクで買取が難しいケースは下の3つがあげられます。

  • 農振農用地(いわゆる「青地」)に指定されている農地
  • 接道がなく、宅地としての活用見込みが立たない農地
  • 市街化調整区域内で転用許可が下りる見通しのない農地

農業振興地域の農用地区域に指定されている農地は、転用自体が原則認められないため、買取が難しくなります。

自分の農地がどれにあたるのかわからない場合でも、転用できるかどうかの判断はアルバリンクが対応してくれるため、売主側で詳しく調べる必要はありません。

農地売却の流れ

農地の売却は、通常の土地売却と異なり独自の手続きが必要です。アルバリンクに依頼する場合の基本的な流れは下の通りです。

  1. 査定依頼・相談・・・農地の所在地・地目・面積・現況などを伝える
  2. 農地の種別確認・転用可否の判断・・・アルバリンクが調査
  3. 売買契約の締結・・・転用許可が下りる前の段階で契約を結ぶ
  4. 農業委員会への許可申請・・・申請から許可まで1週間〜2カ月程度
  5. 転用許可・本登記・代金受領・・・所有権移転の登記後に代金を受け取る

注意点として、農地の場合は転用の許可が下りる前に売買契約を結ぶ必要があります。農業委員会への許可申請書に、買主の情報や農地の利用方法を記載しなければならないためです。

万が一許可が下りなかった場合は、売買契約は解除となります。

ポイント

農業委員会への申請書類の準備など、個人では手間のかかる作業は買取業者が主体となって進めてくれます。

転用手続きから売却まで一括して任せられる点が、農地の売却で仲介ではなく買取業者を選ぶ大きな理由のひとつです。

※農地の買取について詳しくは下の記事で
アルバリンクは農地も買取できる 査定後の流れ

農地を査定

山林など売却できない土地の引き取りも

アルバリンクでは農地の買取の他、山林など売却ができない土地の引き取りの例もあります。

価格がつかない土地の場合は、費用を支払って引き取ってもらう形になることもありますが、将来にわたって管理や固定資産税の負担が続くことを考えれば、手放せること自体が大きなメリットです。

アルバリンクの運営会社について

株式会社AlbaLink(アルバリンク)の会社概要は次の通りです。

社名 株式会社AlbaLink(アルバリンク)
本社所在地 東京都江東区木場二丁目17番16号 BESIDE KIBA 3階
代表者 代表取締役 河田 憲二
設立 平成23年1月
事業内容 不動産の売買・仲介・鑑定、買取再販事業
免許番号 国土交通大臣(1)第10112号
上場区分 東証グロース市場
対応エリア 全国対応
支店数 全国27支店(2026年10月現在)
買い取る土地 空き地・更地・古家付き土地・旗竿地・不整形地・市街化調整区域・農地・共有名義の土地など
公式HP https://albalink.co.jp/

※Albalink社の詳細記事
アルバリンクの口コミと評判

全国27支店で対応

アルバリンクは2026年10月現在で全国27支店を展開しており、首都圏だけでなく、北海道・東北・北関東・中部・関西・中国・四国・九州エリアにも対応しています。

これは買取業者としては最も多い支店数であり、今後も支店を各地に増やし、2030年までに47都道府県すべてに支店を配置する計画です。

土地の買取は、その地域の地価や需要によって価格が違ってきます。地方の土地であっても、最寄りの支店がスピーディーに対応してくれるのは心強いところです。

近くに支店があると早い上に何かと安心ですね

※各支店の所在地は下の記事に
訳あり物件買取プロの評判と口コミ

東証グロースへ上場

アルバリンクは2023年11月にTOKYO PRO Marketに上場、その後、2025年12月には東証グロース市場に上場しています。買取の会社としては異例の上場企業です。

上場企業が安心な理由

上場するためには、業績や財務状況、企業統治(ガバナンス)などについて一定の基準を満たす必要があります。

また、上場後も決算情報や会社の業績、資金状況などを開示する必要があり、コンプライアンス(法令順守)体制の整備も求められます。

そのため、売主に不利益となるような強引な取引が起こりにくい体制が期待できます。

売れにくい土地の売却では、「本当に買い取ってもらえるのか」「あとからトラブルにならないか」と不安になる方も少なくありません。

会社情報や経営状況が公開されている上場企業なら、初めての方でも安心して査定を依頼しやすいでしょう。

自治体との連携も

アルバリンクは各地の自治体との連携も進めており、たとえば仙台支店は2026年2月20日に、宮城県角田市と「空家等解消に向けた官民連携に関する協定」を締結しています。

地域の空き家や土地の問題に、自治体と協力して取り組んでいる会社である点も安心材料のひとつです。

遠方の土地もリモートで相談できる

アルバリンクでは、遠方の売主が何度も現地へ行かなくても済むように、電話・メール・オンライン相談などを活用して売却を進められます。

売買契約もオンライン対応が可能で、最終的な契約や登記手続きでは司法書士などの専門家が関わるため、必要な確認を行いながら進めることができます。

相続した実家の土地が遠方にある、という場合にも利用しやすいサービスです。

アルバリンクの土地買取の口コミ

アルバリンクに土地の相談をした人は、どのような感想を持っているのでしょうか。

土地や農地に関する利用者の口コミを集めてみました。

農地の買取の口コミ

農地の地目変更や建物の登記など、大変親切にご対応頂き、本日売買契約を交わすことができました(アルバリンク博多支店のレビュー口コミ)

農地の地目変更という、個人では難しい手続きを含めて対応してもらえたという口コミです。

農地の売却は手続きが複雑ですので、このように任せられるところに依頼するのが安心ですね。

山林の引き取りの口コミ

所有する山林が遠方で、将来負の遺産になるためアルバリンクに相談した。
お金を支払って引き取って頂く方法しかないとわかり、売買契約、業務委託契約は司法書士とビデオ通話で進められた。約一カ月後に所有権が移転された書類が届きほっとしている。(同)

こちらは買取ではなく、費用を支払っての引き取りの例です。

価格がつかない土地でも、次の世代に残さずに手放せたということで、ほっとされた気持ちがよくわかります。契約がビデオ通話で進められた点も、遠方の土地には助かるところです。

古家付きの土地の買取の口コミ

築56年くらいの古家付きの土地(再建築不可)の処分に困り相談したところ、迅速に対応していただき助かりました。家財の片づけや相続登記の手続きなどスムーズにしていただきました。ありがとうございました。(Googleの口コミより)

再建築不可の古家付きの土地の売却例です。

家財の片付けや相続登記まで含めて対応してもらえており、相続した土地をそのままの状態で相談できることがわかります。

田舎の物件の買取の口コミ

場所が田舎で築年数も古く、かなり傷んでいてさらに住宅ローンも滞納している家を買い取ってもらえるか不安でしたが、テレビCMを見て問い合わせ、スムーズな売却ができてとても助かりました。(訳あり物件買取プロ「お客様の声」より)

田舎の物件でも買い取ってもらえたという声です。

売れないのではないかと思っていた不動産が売れて悩みから解放されるということは、所有者にとってはこの上なくうれしくありがたいことです。これは訳あり物件の実家を売却した私も本当によくわかります。

悪い口コミ

査定を依頼したが、リフォーム費用などが嵩む等の理由で買取できなかった、とても残念。

地方にはいろいろな条件の不動産がありますので、買取を断られるという場合もあるようです。

土地の場合も、青地の農地や転用の見通しが立たない土地など、買取が難しいケースがあります。

ただし、買い取れるかどうかは査定を受けてみないとわかりません。査定は無料ですので、まずは確認してみることをおすすめします。

アルバリンクの土地買取の査定

アルバリンクで土地の査定を申し込むときの手順をお知らせします。

アルバリンク,フォーム,査定依頼

公式ページのフォームを上から埋めていきます。入力する主な内容は下の項目です。

  • 物件の種別・・・土地、戸建、アパート、マンションなど
  • 物件の住所・・・○○県○○町1-2-3 のように正確に
  • 名前・・・査定依頼者の氏名
  • メールアドレス・・・価格をメールで知らせるため必須
  • 電話番号・・・電話で相談したい場合にのみ入力。売却を決めるまで知らせなくてもOK
  • 備考・・・地目、接道、相続、残置物など、知らせたい事情を自由に記入

電話番号は入れなくても、メールアドレスだけでだいじょうぶです。

つまり、メールで買取の価格を知らせてもらうことが可能で、最初から電話応対の気遣いがいりません。

「地目が畑になっている」「市街化調整区域にある」「境界がはっきりしない」「相続登記が終わっていない」「他社に断られた」など、気になる事情があれば備考欄に書いておくと、よりスムーズです。

メール査定(最短即日)で、買取価格は12時間後を目安に、最短で翌日までにメールで知らせてもらえます。

また、アルバリンクは査定や相談が無料であること、査定後の検討も自由であることを明記しています。

なお、無料相談・無料査定は弊社のサービスの一環であり、すぐに売却の話が進んでしまうわけではないのでお気軽にご利用ください。(アルバリンク社)

「仲介で売るか、買取にするか迷っている」「条件の難しい土地でも売れるか知りたい」という場合でも、まずは価格を聞いてからお話を進めてください。

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査定無料・全国対応

関連記事:
訳あり物件買取プロに実際に実家の査定を依頼してみた【体験実例】

アルバリンクの土地買取のまとめ

アルバリンクの土地買取についてご紹介してきました。お伝えしたことは主に下の内容です。

・アルバリンクは空き地・住宅地・更地など土地全般を買取している

・市街化調整区域や農地でも相談できる。測量や転用の手続き・費用はアルバリンクが対応

・運営会社のアルバリンクは東証グロース上場・全国27支店で安心

口コミからは、やはり

・農地や山林、古家付きの土地など、処分に困っていた土地を手放せて安心したというコメントが多い

という印象が強いですね。

土地は持っているだけで固定資産税がかかり、草刈りなどの管理の手間も続きます。

その地域の人口の減少が進んでしまうと需要がなくなってしまい、仲介で売れないどころか買取でも買ってもらえなくなってしまいます。

地元の不動産会社に断られた場合でも、あきらめる前にまず無料査定で相談してみてください。

▼土地買取のメール査定(最短即日)▼

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※他の土地買取業者との比較は
どんな土地でも買取するおすすめ不動産業者5選!古家付き・相続対応

※農地の買取業者は
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